日本共産党流山市議団
小田桐議員の活動

能登「復興」へ、、、前進(2)

津波の被害を受けた郵便局(2024年4月)

津波の被害を受けた郵便局(2024年4月)

能登半島における「今」は、いろいろな場面に出会うはずです。





大きな自然災害の爪痕はいたるところで見られますが、そこに住む住民の息づかい、生命力あふれる日々の積み重ねは、確実に「復興」の前進も感じられます。
2026年7月

2026年7月


「復興」としたのは、私的に現地を訪れる中、感じているものです。
全ての人の心と生業が滞りなくできてこそ復興と言えますが、個人差が大きく、心模様も、また記憶も様々ではないかと感じているからです。




「土砂津波」に負けじと稲作

「土砂津波」に負けじと稲作


田んぼの排水、水路からの水供給、、、稲作を継続していくうえで、たくさんの困難がありましたが、乗り越え、乗り越え、乗り越え、、、おいしいお米を作っています。






富山湾を一度、五感で体験して欲しい

富山湾を一度、五感で体験して欲しい


ぜひ機会があれば、「内海」の富山湾もご覧いただきたい、、、サザエや牡蛎など、海産物も
豊富です。





透明度も、、、

透明度も、、、



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